うちのメイドがウザすぎる! 感想

1巻 感想 - うちのメイドがウザすぎる! 感想 マンガ
スポンサーリンク
スポンサーリンク

うちのメイドがウザすぎる!

母を亡くし父と二人で暮らす小学生女子・ミーシャ。そんな父子家庭にやってきた新人家政婦は、やたらマッチョな上に三度の飯より幼女が大好きで…!?闘うヘンタイ家政婦VSロシア系小学生女子のほっこりしない系ホームコメディ!!

アニメ化 決定

【スタッフ】
原作:中村カンコ
(双葉社「月刊アクション」連載中)
監督:太田雅彦
シリーズ構成:あおしまたかし
キャラクターデザイン:山崎 淳
アニメーション制作:動画工房

【キャスト】
高梨ミーシャ:白石晴香
鴨居つばめ:沼倉愛美

スポンサーリンク

うちのメイドがウザすぎる! 感想

  • 大なり小なりネタバレ注意
  • あくまで個人の感想です。
  • 読んだ巻を追記していきます(ハズレもしくは、飽きたら止めます)

うちのメイドがウザすぎる! 1巻 感想

うちのメイドがウザすぎる! 1巻

すげぇ簡単に紹介すると幼女好き(ロリコン)な元・一等空曹(現無職)が父子家庭の家政婦をする話。
タイトルに「メイドが~」とあるが主人公的な立ち位置は、ミーシャ(幼女)です。

1巻は、キャラ紹介そこそこにミーシャとつばめが親睦を深めていく(?)内容。
キャンプしたりゲームしたり、不登校だったミーシャが学校に行くようになったりします。
文面だけ見ると心温まるホームコメディ感がありますがメイトの行動力と能力が高いだけあってギャグ漫画のノリ。
あらすじには、ヘンタイ家政婦と書かれていますが1巻を読んだ感じでは、ヘンタイより“やべぇ奴”の方がしっくりきます。
勢いのあるギャグ漫画のノリなのでサクサク読み進められて良かったです。

うちのメイドがウザすぎる! 2巻 感想

うちのメイドがウザすぎる! 2巻 感想

【あらすじ】
ヘンタイ家政婦・つばめに振り回されつつも、
どうにか楽しい学校生活を送っていたミーシャ。
しかし、不審者丸出しのつばめの元上司が現れて…!?
マッチョすぎる家政婦VSロシア系小学生女子の
ほっこりしない系ホームコメディ!!

私が購入した時は、何故かAmazonで年齢制限かかってた2巻。

2巻は、1巻で不登校を克服したミーシャが友達と仲良くなったり運動会で頑張ったりします。
他にもつばめの元上司みどりが登場したり、つばめが解雇されたり色々とありますがノリは、1巻と変わらず。
ストーリー的に大きな進展もなく相変わらずヘンタイだけどスペックが異様に高いつばめがミーシャを追いかけ回してます。
とりあえず2巻は、キャラクターも増えて賑やかになったくらいでしたね。

スポンサーリンク

うちのメイドがウザすぎる! 3巻 感想

うちのメイドがウザすぎる! 3巻 感想

【あらすじ】
幼女好きのつばめだけでなく、つばめLOVEな
ドM美女・みどりも加わり、Wヘンタイ家政婦に
お世話されることになってしまったミーシャだが…!?
マッチョすぎる家政婦VSロシア系小学生女子の
ほっこりしない系ホームコメディ!!

2巻でやべぇ奴が2人になった本作。
3巻は、家政婦2人のドタバタは控えめにミーシャと父親のヤスヒロが温泉に行くお話がメイン。
まぁ行った温泉の先にもつばめがいるのでやってる事は、いつも通り。
あらすじ紹介では「ほっこりしない系ホームコメディ!!」と書かれてますが家族メインのお話は、ほっこりしました。

コメント